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妻が変わる! 夫が変わる!

妻が変わる! 夫が変わる!

2019年07月04日(木)

話しことばの音を変えていくだけで
自然と行動⇒成長できる!

こんにちは。
シュタイナーのことばの専門家、
恵矢です。

今回はみなさんにお伝えしたい、ある一つの
事実があります。

それは……

ヴォルテで学んでいる方には、
ポジティブな変化がたくさん起こる!ということ。

すごく手前勝手な見解かもしれませんが、
これ、ホントなんです(笑)

しかも!!

「お母さん」や「妻」という
ポジションを担う女性がヴォルテで学び始めると、

お子さん、夫をはじめ、
周囲の人間関係が劇的に
いい意味で変わります。

それを「ヴォルテマジック」と呼ぶ方もいます。

実は、マジックでもなんでもないんですね。


私は何度もお伝えしていることなんですが、

意識を変えると、すべてが変わる、
ということなんです。


実際に、こんなご報告をたくさんいただきます。

その中から、今日は
草野さん(仮名)のお話をご紹介します。

~~~~~~~~~~
◆草野さんの話し
~~~~~~~~~~

草野さんは40代の女性でした。
ご自身も、保育士さんとして働いていました。

3人のお子さんを育てていましたが、
みな、大きくなり、部活や塾で
夕ご飯はバラバラ・・・

「むかしはみんなで一緒に食べたのになあ……」

気がつくと、ひとりで呟いていたそうです。

夜はそれぞれが個室に入り、
同じ家にいるのに、ひとり。


「わたしって、ひとりなんだ」

と、なんともいえない孤独にさいなまれていました。




そろそろ50代。

焦る気持ちもあったそうです。

いろいろな講習会や、ワークショップにも
行ったそうです。

「でも、この状況は、変わらなかったんです」

そんな風に、草野さんは当時を振り返っておっしゃいます。


しかも、勉強に行ったところのほとんどのところは、
知識だけ押しえると
「あとは「自己責任」でやってね」
という感じだったそうです。

ヴォルテでは当たり前の
個別フィードバックや、フォローが全くなかったそうです。

それで本当に身につくんでしょうか!と、
この話を聞いて、私は怒りに震えました。

「また、出来なかった……」

「わたしって、ダメなのかな?」


そう思って、なにを学んでも結局は落ち込んでしまい
かえって、地獄だったそうです。


しかも、子育ても終わりに近づきつつあるのに
ご主人との関係も、なんだかしっくりこない。

不幸せ、ではないけれど、
幸せ、ではない。

「夫とささいな言い合いをいつもしていた」そうです。

小さなことなのに、
言い合いが止められない。

そんな状況でした。


この状況は草野さんだけではありません。

 

女性の40代、50代は、親御さんの介護や病気、
実家の片付けなどで
とても大変な時期です。

そして、お子さんは大きくなって、手がかからなくなり、
「ひとり」を感じる時期でもあります。

そして、隣を見ると、夫との慣れ切った関係。


まるで、ガラスのケースに閉じ込められてしまって、
どこへも行かれない。

そんな気持ちにさいなまれてしまうのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆どんどん、「ひとり」になっていく、感覚
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



くわえて、体に変化が出てきて、
昔ほど、自分の体力にも自信がない。
そうなると希望や夢を描けない状況です。


草野さんもそんな毎日でした。

そんなときです。
草野さんは、ディスティルコースへいらっしゃいました。

「ふと思い立って……」
と、本当に気まぐれからだったのかもしれません。

でも、
本当に、コースの最中から変化が起き始めました。

たとえば、職場での人間関係がまず変わりました。

そこへ行くのも辛かったのが、

「あれ? なんか、みんな私と話すようになってる」

となりました。

久しぶりに感じる、
「なんか、楽しい!」
に、ドキドキしたそうです。

そこからの変化は加速度的で、
まさにどんどん、どんどん、変化が数珠つなぎのように
起きていきました。

いったい、何を学んだのでしょうか?


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆人間関係のコツとことばの奥義を学んだ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実は、草野さんは、人間関係のコツと
ことばの奥義を学んだのです。

それだけで、職場の人間関係は
すぐに変わりました。

しかも草野さんは昇進して、リーダーになりました。

草野さんが実践したのはたった一つ。
ヴォルテで学んだある一つのことを、
「これならできる!」と思って、すぐに実践しただけです。

それが

「ニュートラルだけど、温かく聞く」ということでした。


それができるようになったとたん、
雪崩のように、変化が起き始めました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆夢や希望を叶えていく術を学んだ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私たちは、人の話を自分の価値観で判断しながら
聴いています。

「こうなって欲しいなあ」
「それって、おかしいよね」
「また、同じミス」

など、心の中で思っているだけでも、
語尾や助詞などの小さな言葉に、
本音は現れます。

たとえば、本人はやっと頑張って変えたつもりなのに、

やっと、わかったの? よかったね

お分かりですよね?

「やっと」が、余計です。。。

ご自分では褒めたつもりなのに、
相手はしっかり傷ついているでしょう。

こんなことを、朝から晩までしていると
人間関係は確実に、マイナスの影響を受けてしまいます。

身近であればあるほど、ボディブローのように
確実にダメージを与えてしまうでしょう。

こうお伝えしただけでは、
わかっていても、できないのは、なぜでしょうか?

それは、
ご自分の人生に、夢も希望もない状況だからです。

その状況では、温かく人の話を聞くことは
誰でも、とても難しいです。

人はそこまで、強くありません。
まずあなたが、夢や希望を取り戻す必要があります。

ディスティルコースでは、ほかにも

1日のリズムを生きる自我
1週間のリズムを生きるアストラル体
1ヶ月のリズムを生きるエーテル体

というシュタイナーの叡智に基づいて
夢を取り戻し、日々の生活から希望を叶えていく方法を
お伝えしています。



自分の夢をまた取り戻し、
日々の生活に張り合いが出てきた草野さん。

「職場でも、自分が明るいと
周囲も明るくなるんですね!」

と嬉しそうでした。


しかも草野さんは、いつの間にか、
ご主人と言い合いをしなくなったそうです。

「夫の話をニュートラルに聞いたり、
 聞いてもらったりしている自分に出会たんです」

「なにげない会話、なにげない生活なんですが
夫との関係がいいと、こんなに幸せなんですね」

照れたような草野さんの笑顔が、キュートでした。

さらにその変化は
家族全員に広がっていきました。



「子どもたちも、まだ下の子は高校生ですけど、
 希望の高校に入れました。

受験、就職、結婚、とか、
この先のライフイベントが子どもたちには
これからたくさんあるけど、
なにがあっても、やっていける。

そう思います。

夫がいるから、安心なんです。

そう思えるようになったせいか、
これからの人生が、なんだか楽しみなんです」

草野さんは最後に、そう締めくくりました。


~~~~~~~~~~~~~~
◆女性が変わると、
 家族の未来が変わる
~~~~~~~~~~~~~~

シュタイナーの言語芸術は、
学ぶあなたを大きく変えていきます。

お子さんやご家族の「心の声」を聴ける母へ、
妻へと成長していきます。

そして、
女性は家庭では、いわば
土壌です。

だから、
女性が変わると、
ご家族はそこを土台にスタートできます。


よく、

「いま、実家も大変で」
「子どもにこれからお金がかかるから」

といって、

ご自分のしたいことや
学びたいことをあきらめる女性がいますね。

しかし、真の豊かさは
「あきらめ」や「我慢」からは生まれません。


しかしヴォルテでは、奥さんが学ぶことで、
ご主人が副社長にまでなった方もいらっしゃいます。

夫の話を、妻が聞く。

一見簡単な行為のなかに、
どれほどの叡智があることでしょう。

ヴォルテ流のやり方で話を聞けると
それだけで、話を聴いてもらった人は、

・頭の中の整理ができる
・良いアイディアが浮かぶ
・勇気が出る
・チャンスをつかめるような力が出る

そんな経験をするようになります。

それはヴォルテでは、ことばの本質を学ぶと同時に
本当の「聞き方」を学ぶからにほかなりません。

かつてミヒャエル・エンデが『モモ』を通して描いたように
「本当に聞く」ことができると、
話をした人たちは、次々と心が癒され
どんどんと素晴らしいアイディアがわいてくるようにさえなるのです。


実際、草野さん以外にも

こんなご報告をたくさんうけています。

「夫とラブラブで、毎朝毎晩、ハグしてます」

「夫と仲良くなったら、息子が変わった気がします」

「天職につけました!」

「資格を取れました!」

「昇進しちゃいました」

「面接試験には全部受かるようになりました!」

「子どもたちが、全員、奨学金をゲットできました!」

「娘が、スカラシップを得ました!これも、ディスティルコース効果?」


そんな声が目白押しです。

かつて、シュタイナーは
「現実を、生きろ」
そう言っていました。

「自分の生き方に、アントロポゾフィを生かせ」と。
(シュタイナーの世界観のことです)


ヴォルテのディスティルコースは、
ことばや声を使ったレッスンです。

自分や周りが、本当にのびのびと、
豊かになるコツ、
自宅でできるワークを3ヵ月でお伝えしています。

だから、今すぐにでも、ディスティルコースへ
いらしていただきたいです。

でも、すぐにそんなアクションが
とれる人が多くないこともわかっています。

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