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WORTEとは?

WORTEとは?

WORTEとは?

言語芸術士はことばの音を聞くプロです
人生の悩み、声とことばの悩みに
応える場所、それがヴォルテです

自分の声が好きですか?
なぜ、誤解されてしまうのでしょうか?
なぜ、いつも結果が出ないのでしょうか?

悩みを抱えてヴォルテにいらした方の多くが
司書、幼稚園、保育園教諭、などになり、活躍しています

レッスン効果が講座のその日に現れる。
そんな方も少なくありません。



ヴォルテの言語造形は本場の息吹が日本によみがえったもの
唯一無二のレッスンです

目の前の人を、ことばの音から、お助けしたい。

Kの音や、Sの音、Dの音や
母音、声の高低に重心に腕の動かし方、
そして「舌」に現れる意識体の皮膚。

そういったことをベースに
どんどん皆さんの日々が変わっていく。

そんな講座をしています。

音を知れば、人生が変わる
だからみなさんにお伝えしたい
それがヴォルテの言語造形

言語造形の真髄の全てを体系的に学べる、日本で唯一の場所
講師経験20年以上、延べ生徒2050名の言語造形家、
マリー・シュタイナー夫人、シュタイナーの孫弟子である
恵矢が実際に教えています

1  ひとつひとつの音に意味がある

言語造形練習文によって音から学ぶことができます。
グループレッスンでも個人レッスンでも、
オーダーメイドの練習文でサポートしています。

緊張をほぐすほど、試験前、面接前に、
落ち着いて成果が出せる秘密の子音があります。

ある子音をを使ったレッスン
人間関係の調節をしてくれる子音を使ったレッスン、
バラバラになりそうなとき、
調和をもたらせてくれる子音を使ったレッスン。

神経の流れを調整し、
怒りの感情コントロールを学ぶ、母音のレッスン。

そのすべてのワークが
いまの時代を、人間らしく生きたい私たちを
日々助けてくれ、調整してくれます。


ヴォルテオリジナルで、100以上を作りました。
22年のレッスン歴から、
瞬時にあなたのためにオーダーメイドします。

ほかに類のない、子音・母音をつかったアプローチ。
あなたの人生にブレイクスルーをもたらします。


2
 ことばの3つの世界(お話、演劇、詩)

①各自に合わせた明確なステップが可能

3つのことばの世界を有機的に昇っていく独自のレッスン体系によって、
各自のレベルに合わせたレッスンが可能です。

②オーダーメイドステップの例

たとえば話している最中に腕が無意識にビクン!と動く方がいました。
これは動きのタイプのサインなのですが、ご自分では自覚はなく、
腕を動かさずに話そうとしていました。
自分のタイプを無視しているため、その方の魅力が出ず、
抑制しているためビクンという急な動きが起こります。

そこで走っては止まる。止まっては話すステップを組み入れました。
その方は動きのタイプであることを自覚でき、
今では立って、生き生きとお話しなさっています。

オーダーメードステップレッスン 受講者の声

○走る!というやるしかない課題を与えていただき、集中して楽しく練習できました(Iさん)

○寝転がって話す、というのは、緊張しようがないですし、
始めにお話の筋ではないことを枕として話すというのも、
自分がほぐされて、そういうことに助けてもらってこの学期を歩んだように思います(Mさん)

○他の人になってみて、そこから見る、感じるということが
自分にとって本当に難しいとわかり、大きな課題を感じています。
逃げずに取り組んで乗り越えたいです(Tさん)

○ずーっと言われていたのは、
「Mさんはどう思ったのか。こんな目にあったことはあるのか。
自分のエピソードを入れて話して」という
形や外から見たことではなくお話をしゃべることでした(Mさん)

○Kさんが「横に歩いて、横に歩いて、話す」のはとても楽しかったです。
ふだんシャイな感じでお話をなさるKさんが、
「それでも前に」出て下さるのが、嬉しく思いました(Sさん)

③講師主観だけに頼らないレッスン
たとえば「走っては止まる」ステップで、
動きのタイプの聞き手は「楽しかった」と述べることが多いです。

逆に映像のタイプの聞き手は、驚きのほうが大きいです。

自分がどのタイプかによって、
話し方だけではなく感じ方も異なります。

講師の感じ方以外にレッスンに土台がないと、
講師と受講生のタイプが違う場合、教えることも学ぶことも難しくなります。
講師主観だけに頼らないレッスン体系があるので、
効果的にことばを学んでいただけます。

 


3
 「自分」の手綱をしっかり握り、外に行く力、内に入る力を使う

古代ギリシャ時代では秘儀参入者しか知ることのできなかった内容だった
とシュタイナーは紹介しています。それが6プラス1の身振りです。

ヴォルテの講座の中では、これを原言語や修行のステップと照らし合わせ、
取り入れています。内に入る力、外に出る力の二つの力をもつ私たちですが、
たいていはアンバランスです。この二つの力を意識し、手綱を握ることで、
「自分」の使い方がわかり、本当の個性が現れてきます。
声も振る舞いも呼吸も変わってきます。

コンプレックスが解消され、パフォーマンスを出しやすくなります。
「自分」がわかるようになるプロセスを歩むうちに
「周囲」をわかるようになります。

「なぜ、あの人はこんなことを言うのか?」

理解できるだけではなく、
離れるべき人間関係も理解できるようになります。

残念ながら、現代社会では離れるべき人間関係が存在しています。

いつ、外へ行くのか。いつ、どのように前に出るのか。
いつ、内へ沈潜するべきなのか。いつ、どのように考え、感じるのか。

判断できるようになるだけでなく、
実際にそうできるようになります。

そして自分の人生で何がしたいのか。
フォーカスしていくことが可能になります。
こちらへ、あちらへ、
受動的に生きてきたような気がしてしまう、現代社会。

人生の手ごたえは、あるようで、ない。
そんなモヤモヤも、ヴォルテでお話を学ぶことで
変わります。

そのすべてを制するのが
「外へ行く力」と「内へ入る力」の手綱を
自分で握ることです!

その力の判定も、講師の主観ではなく、
音の発声、重心、歩き方、身振りに現れるので、
その見方から判断して、レッスンしています。

そうやって手に入る「ジブントリセツ」
ぜひ、ヴォルテで手に入れて
手ごたえのある人生を歩んでください。
 
無料メール講座もあります。
日本であまり知られていない言語造形について
たくさんの身近な例とともに、
無料でご紹介しています。
ご登録後、プレゼントPDF「伝わることばの秘訣」(非売品)を
ご用意いたしました。

 
 
 

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