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WORTEとは?

WORTEとは?

WORTEとは?

自分の声が好きですか?
なぜ、あなたの言葉は伝わらないのですか?
なぜ、いつも結果が出せないのでしょう?
なぜ、人生に手ごたえがないのでしょう?

ヴォルテはあらゆることばの悩みに応える場所です

ヴォルテのことばのレッスンは特別です
悩みを抱えてヴォルテにいらした方の多くが
司書、幼稚園、保育園教諭、などになり、活躍しています


お話を学びながら「自分」の取り扱いを学べる場所だからです

そして言語造形人間学が学べるので
背景が論理的に学べるのです

ヴォルテの言語造形は特別です
ことばの不可思議さ、面白さ、温かさにも触れることができます

それは恵矢がスイスで正式なアカデミーで学んだあと、
通常の留学生のようにすぐに日本に帰らず、
ヨーロッパで働いてから帰国したいと強く決意して、
実際にハンガリーで2年間、教えたからです

そしてもうひとつ
詩人であり、ドイツ文学翻訳家としても活動しているため
より深く、より多義的にことばと関わっているからです


音を知れば、人生が変わる
だからみなさんにお伝えしたい
それがヴォルテの言語造形

言語造形の真髄の全てを体系的に学べる、日本で唯一の場所
講師経験20年以上、延べ生徒数1700名の言語造形家、
詩人、ドイツ文学翻訳家の恵矢が実際に教えています

レッスン風景11

1  ひとつひとつの音に意味がある

言語造形練習文によって音から学ぶことができます。グループレッスンでも個人レッスンでも、オーダーメイドの練習文でサポートしています。

緊張をほぐすほど、試験前、面接前に、落ち着いて成果が出せる秘密の子音があります。
その子音をを使ったレッスン
人間関係の調節をしてくれる子音を使ったレッスン、
バラバラになりそうなとき、調和をもたらせてくれる子音を使ったレッスン。

神経の流れを調整し、怒りの感情コントロールを学ぶ、母音のレッスン。
など、いまの時代を、人間らしく生きたい私たちを
日々助けてくれる言語造形練習文。

ヴォルテオリジナルで、100以上を作りました。
20年のレッスン歴から、
瞬時にあなたのためにオーダーメイドします。

ほかに類のない、子音・母音をつかったアプローチ。
知ると知らないでは、まったく違う世界が開けてきます。

2  ことばの3つの世界(お話、演劇、詩)

①各自に合わせた明確なステップが可能

3つのことばの世界を有機的に昇っていく独自のレッスン体系によって、各自のレベルに合わせたレッスンが可能です。

②オーダーメイドステップの例

たとえば話している最中に腕が無意識にビクン!と動く方がいました。これは動きのタイプのサインなのですが、ご自分では自覚はなく、腕を動かさずに話そうとしていました。自分のタイプを無視しているため、その方の魅力が出ず、抑制しているためビクンという急な動きが起こります。そこで走っては止まる。止まっては話すステップを組み入れました。その方は動きのタイプであることを自覚でき、今では立って、生き生きとお話しなさっています。

オーダーメードステップレッスン 受講者の声

○走る!というやるしかない課題を与えていただき、集中して楽しく練習できました(Iさん)
○寝転がって話す、というのは、緊張しようがないですし、始めにお話の筋ではないことを枕として話すというのも、自分がほぐされて、そういうことに助けてもらってこの学期を歩んだように思います(Mさん)
○他の人になってみて、そこから見る、感じるということが自分にとって本当に難しいとわかり、大きな課題を感じています。逃げずに取り組んで乗り越えたいです(Tさん)
○ずーっと言われていたのは、「Mさんはどう思ったのか。こんな目にあったことはあるのか。自分のエピソードを入れて話して」という形や外から見たことではなくお話をしゃべることでした(Mさん)
○Kさんが「横に歩いて、横に歩いて、話す」のはとても楽しかったです。ふだんシャイな感じでお話をなさるKさんが、「それでも前に」出て下さるのが、嬉しく思いました(Sさん)

③講師主観だけに頼らないレッスン
たとえば「走っては止まる」ステップで、動きのタイプの聞き手は「楽しかった」と述べることが多いです。逆に映像のタイプの聞き手は、驚きのほうが大きいです。
自分がどのタイプかによって、話し方だけではなく感じ方も異なります。
講師の感じ方以外にレッスンに土台がないと、講師と受講生のタイプが違う場合、教えることも学ぶことも難しくなります。講師主観だけに頼らないレッスン体系があるので、効果的にことばを学んでいただけます。

レッスン風景7

3  「自分」の手綱をしっかり握り、外に行く力、内に入る力を使う

古代ギリシャ時代では秘儀参入者しか知ることのできなかった内容だったとシュタイナーは紹介しています。それが6プラス1の身振りです。

ヴォルテの講座の中では、これを原言語や修行のステップと照らし合わせ、取り入れています。内に入る力、外に出る力の二つの力をもつ私たちですが、たいていはアンバランスです。この二つの力を意識し、手綱を握ることで、「自分」の使い方がわかり、本当の個性が現れてきます。
声も振る舞いも呼吸も変わってきます。

コンプレックスが解消され、パフォーマンスを出しやすくなります。
「自分」がわかるようになるプロセスを歩むうちに
「周囲」をわかるようになります。
なぜ、あの人はこんなことを言うのか?
理解できるだけではなく、
離れるべき人間関係も理解できるようになります。
残念ながら、現代社会では離れるべき人間関係が存在しています。

いつ、外へ行くのか。いつ、どのように前に出るのか。
いつ、内へ沈潜するべきなのか。いつ、どのように考え、感じるのか。

判断できるようになるだけでなく、
実際にそうできるようになります。

そして自分の人生で何がしたいのか。
フォーカスしていくことが可能になります。
こちらへ、あちらへ、
受動的に生きてきたような気がしてしまう、現代社会。

人生の手ごたえは、あるようで、ない。
そんなモヤモヤも、ヴォルテでお話を学ぶことで
変わります。

そのすべてを制するのが
「外へ行く力」と「内へ入る力」の手綱を
自分で握ることです!

その力の判定も、講師の主観ではなく、
音の発声、重心、歩き方、身振りに現れるので、
その見方から判断して、レッスンしています。

そうやって手に入る「ジブントリセツ」
ぜひ、ヴォルテで手に入れて
手ごたえのある人生を歩んでください。
 
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