受講生の声

受講生の声

15Aniv.お花1ヴォルテで学んできたことが、いつの間にかミルフィーユのように積み重なっていて、ヴォルテの時も仕事の時も家庭でも、私を支え、守って助けてくれました(Kさん)
大きな橋を渡ったような学期でした。こんな風にお話をすることができるとは、二年前にはまったく想像もついていなかったです。(Sさん)
コメントがいつも的確でびっくりします。こんなにも自分を見ていてくれる人がいるという事だけで、大満足です。(Kさん)
ここに来るといいのは、何ができないのかを指摘されるだけでなく、きちんと言葉にしてくれるところ。
どうしたらいいのか、自分がどこにいるのか、ステップが見えてくる。(Sさん)
Lesson5「ことばを学ぶ」ことは「自分を知る旅に出る」ことだと思います。漠然と自分自身に抱いていていた印象が、鮮やかに浮かび上がってきます。自分を知ることや自分を変えることは、ちょっと、いやかなりしんどいけれど、その先に見える何かに期待して学んでいます。(Hさん)
二年目に入りヴォルテの専門用語の意味がどういうことかわかってくると、とても楽しくてワクワクしています。
こんなに真剣に考えられたレッスンを学ぶ機会を与えていただきありがとうございます。(Kさん)
古参にも関わらず、遅々とした歩みをいつも支えてくれてありがとうございます(Tさん)
練習のある段階に来るとニュアンスが沢山感じられて、それを一つ一つ拾っていくのが、宝物を見つけられた時のようなドキドキ感があります。(Kさん)
受講生と4今年の講座、宝物庫の奥深くに眠り、幾重もの布にくるまれた秘仏を見せて、触れさせてもらっているように感じました(T.H)
先生からのコメントが、練習してきたからこのアドバイスをいただけるのかな、と楽しみに前向きに受け止められるようになったのが変化でした(Rさん)

幼児教育者のための出張講座

☆気付いていない所を教えて貰えると次への扉を自分で開けられるので嬉しいし、何よりも強制的でないのが私には合っていました。(K.M)

☆Hさんと、Iさん、Oさんの発表は1回目のその人たちの発表とは全く違っていました。3人の変化をはっきりと感じ、「自分を整えることとはこういうこと」だと分かりました。この体験がなければ、この講座で学んだことも知識としてしか残らず、私はきっと忘れてしまったと思います。(H.S)

3回シリーズの講座

☆「ことばは子どものごちそう」という講座名に惹き付けられ、どんな事をするのだろう?と好奇心が湧き起こりました。ことばを学びに来たのに、ことばでは表現できないものが入り込んできました。先生がおっしゃった通り、「その後の人生がまったく違う」(Nさん)

 

ヴォルテ入塾前の悩みを教えてください!

◆いろんな人の目が気になっていたように思います。
自分の気持ちのものさしより、外のものさしで考えようとしていたのだと思います。

◆子育てをする中、親として、ひとりの人として、自分に自信がありませんでした。
明るく振舞っていましたが、満たされない思いを抱えていました。

◆人と話すのが苦手だった。

◆自分と周りの人が考えていることが違うような気がしていた。
話しても気持ちが正しく伝わっていないように感じていた。

◆自分がしゃべることを、周りの人はあまり聞いてくれないと悩んでいました。

◆なんとなく自分に自信が持てず、他人の目や評価を気にしていた。
自分の足で立ちたいと思っていた。

◆声がひっかかると言われていたので、なんとかしたかった。

◆あまり考えずに言葉を発してしまっていて、後で反省することがありました。

◆ただ淡々と読んでいた素話……「シュタイナー教育とことば」3回講座を受けて、
「淡々と」の本当の意味は言語造形の基本が必要とのお話しに衝撃を受けた。


何が決め手になって入塾なさいましたか?

◆「ことばは子どものごちそう」を受講して、
考え抜かれて、組み立てられた講座と感じたこと。
一人一人、ここまで見てくれるんだと!と感動したこと。
(本当は直観で「この先生についていく!と思って、
 それが「やっぱりあってた」という体験が重なっているように思います」

◆素話を手ごたえをもって学びたかった

◆「人生が変わるよ。あなたには必要」と声をかけてもらい、そう思ったので。

◆「ヴォルテ」に入った友人が「とっても大変なの♡」と、
とっても楽しそうに話していて、生き生きして見えたからです。

◆先生がものすごく真剣に他者(登場人物)に変身する(そのときは巨人)様をみて、
大の大人が!ここまでするなんて!という驚きです。

◆入塾を前提に受講した「ことばは子どものごちそう」がすごくよかった。
今思うと、ほとんどわかっていなかったと思うけれど、すごくゆさぶられるものがあった。

◆講座がぐいっと入ってきた感じがしました。それが決め手です。

◆先生のお話しが興味深かったことと、
メンバーの方、皆さんの姿が格好良かったからです。

◆「ことばは子どものごちそう」のレッスンで、
お話しだけにとどまらないレッスンに驚きました。

コメントをいただいて、もっと色々知りたいという思いが強くなりました。
またおさらい会(お話し小箱)で先輩方のおはなしを聴いて、
さらに入塾への思いを強くしました。

◆昔話を自分で語れるようになれること、
自宅から通える範囲でしたので、すぐに申し込みました。

◆ニュースレターや、先に入塾していた人から、
レッスンの内容を聞いているうちに、どうしても学んでみたい!と心が動いていった。

実際に入塾なさってみていかがですか?
 
いい変化はありましたか?

◆たくさんありますが、ことばで表現できるいい変化はキレなくなったことです。
以前は年に1~2回、感情の爆発(制御できない怒り)がありましたが、
今はなくなりました。

◆人と交流することを楽しめるようになった。

◆自分と周りの考えていることは違っていいんだと思えるようになった。
自分のかすれた声がコンプレックスだったのに、「声がよく通る」と言われるようになった。

◆人の話をよく聞けるようになったと思います。

◆人生や物事のとらえ方が変わった。
自分自身とのつきあい方、向き合い方に真剣に取り組んでいく中で、
周りの人(自分の子ども)のことも、
自分とは違う存在として尊重できるようになったと思う。

◆いっぱいありました。

◆日々、努力するということを実感できるようになりました。

◆うまく言えないのですが「自分が自分であること」に
安心できるようになりました。

だめなところや失敗は相変わらずですが、
それも含めて、肯定できるようになったと思います。

◆イライラして子どもや夫にあたることが減りました。

◆風邪をあまりひかなくなりました。

◆自分のやりたいことが段々とはっきりしてきて、
資格を取り、続けたいと思える仕事につきました。

ズバリ!あなたにとってヴォルテのレッスン、
恵矢の講義とは?

◆他の何にも替えることのできないものです。
深淵なのに具体的(言語造形練習文、個々へのコメント、講義)で
何をどうしたらよいのか、示してくださいます。

◆人生そのもの、心のリハビリ。
大人がことばを学びなおす最高の場所。
学ぶ喜びを感じるレッスンです。

◆自分も含め、クラスメイトがこんなに一生懸命になれる場所は他に無いです。
みんなが真剣なので、心置きなく一生懸命になれるのがいいです。

◆ズバリ、は愛があることだと思います。
先生は心を注いで、考え、工夫して、
一人一人を導いてくださっていると感じています。感謝です。

◆ヴォルテは自分を整えられるところ。
本気で自分と向き合って成長していくクラスメイトのパワーが、
自分自身の成長も助けてくれる。

◆シュタイナーの思想を頭で理解して講義してくださる方はたくさんいるが、
恵矢先生はそれを音や言葉を実際に発することを通して、
1人1人が変容していく、その困難でけわしい道のりを
あきらめずに忍耐強く歩んで下さるすばらしい導き手だと思う。

◆ヴォルテのレッスンは身体に染み込んできます。
そしてコンパクトに持っていられて、運べます。

◆ヴォルテのレッスンにはザラッとしたところ、嫌なところがありません。

◆レッスンを受けなかったら開くことのなかった引き出しを
開けていくことができます。

自分にいただくコメントもそうですし、
講義で伺うお話しもそうだと思います。
そして本当に必要なことを、
本当に必要な様に教えて頂ける場所はなかなかありません。
だから楽しいです。

◆自分の中に柱のようなものが生まれ、その存在に気づかされました。
常に自分を使い、動かしていくことを教えてくださったのが恵矢先生です。

20年の間にはたくさんのアンケート、お手紙をいただきました。私の宝物です。今日はその中からほんの一部を抜粋いたします。

3回など短期のシリーズ講座

◆ 密度の大きい3日間だったので、参加していた人たちの顔を
はっきりと思いだすことができます。

みんながつくっていたあの空間が後々になって
とても愛おしいものに思えてきます。

ヴォルテに入ってよかったと思いました。(M.U.さん)

◆ 私と他の受講者の一人一人に対しての指示が的確で、
見ていて興味深く、そのどれもが納得する内容でした。

今まで友人が夢中になって受講していた理由がわかりました。
私も引き続き受講したいです。(Y.T.さん)

◆ 先生が私が気付かない私を見付けてアドバイスしてくださるので、
(気づかないようにしていることを言われるとドキッとして、
なかなか受け入れられないと思うのですが)
本当に気付いていない所を教えて貰えると
次への扉を自分で開けられるので嬉しいし、
何よりも強制的でないのが私には合っていました。(K.M.さん)

◆ 話し方、呼吸、間の取り方などの技術的なことは、
とても分かりやすく助かりました。

それよりも発見と驚きがあったのは、
「自分のことを知らない」ということに気づき、受け入れることでした。

言葉を発するということは、自分の内面をさらけ出すという恐れと喜びが
あるのだと気づけたことが、なによりも面白かったです。

◆母の介護をしながら、仕事をしているのですが、
今までになく心乱されず、日々を送れるのは、
この講義で習ったことが役立っています。(S.I.さん)

◆印象深かったのは、先生からの一人一人へのアドバイスが
その人自身の問題につながっていたことです。

それも3回の講座が終わってみると、
言葉はその人の存在から出てくるものだから、
お話しへのアドバイスが個人的な問題にかかわってくるのは
当然なのだと理解できますが、
短い時間でその人の深い部分を捉える先生の力に驚きました。(S.H.さん)

◆先生がひとり一人に合わせて、
様々なやり方で引き出そうとアプローチしているのが印象的でした。
それは驚きの練習方法でした。

私はこれまで人前に立ったり、リーダーシップを取ることを苦手に思ってきましたが、
そういった自分を受け入れることを無意識に拒んでいたのだと気づきました。

レッスンを受け、皆さんの変化を目にして、
学びを続け、努力することで人は変わることができるとわかりました。

学びを続けたいです。
言語造形の奥の深さ、学びの大切さを感じました。(H.H.さん)

◆「引き続き受講したい」なんとかしたい。
自分がより良く生きるためにも、
自分の周りの方とも素敵な関係を築いていくために
ひきつづき講座を続けたいと思います。(F.S.さん 東京都)

◆私の子どももハンディを持つ子供です。
「ことばのつまずき」の問題を口ごもるほどのことだと
扱ってくださってうれしかったです。(M.S.さん 神奈川県)

◆今日は子どものことを相談できてよかったです。
前向きにいろいろなアプローチを考えていきたいと思います。
気づきが多かったです。(T.Y.さん 東京都)

◆言葉の深い世界が存在することを確認することができた3回でした。
頭だけで話すのではなく、体全体で、
いのちをふきこむ様にして話すおはなしはできないだろうか、
と申し込んだ講座でした。

やはりそういう世界はあるのだと実感できた3回でした。
本当に楽しむことができました。(M.S.さん)

◆中身の濃い充実した3日間でした。本当にありがとうございました。

◆1日中刺激だらけのレッスンでした。
聞き漏らすまい、見逃すまいとほんとうに夢中になりました。

頭の中で理解しているつもりでも、
身体の中にきちんと消化されることは本当に違うんだなと思いました。

◆私はこんなに自分の魂を一緒に見つけてくれる事・人を
今まで知らないし、それをお仕事にするということは並々ならぬことだとお察しします。
ヴォルテと恵矢先生の出会いに感謝します。(MKさん 東京都)


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