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言語造形人間学~声が高すぎると入眠障害に?!~

言語造形人間学~声が高すぎると入眠障害に?!~

2017年07月01日(土)
みなさん、こんにちは。
今日はこのイベントのため、ブログは短めにいきます。
 おかげさまでほぼ満席となりました。ありがとうございました。

みなさんはご自分の声、高いか低いか、ご存知ですか?

大きいか、小さいか、ご存知ですか?
普段話しているときの声です。
 
声が高い人は、グランディングに欠ける傾向があります。
足、脚を使えていない。重心が高すぎる、息が浅い、などの
特徴があります。
 
これが進むと入眠障害になりやすいです。
 
声が低い人は、逆にグラウンディングがよくできているといえます。
肉体が一緒に響いているんですね。
 
声の高低は、肉体の大きさとイコールではありません。
声は意識の軌跡、
肉体をどう使っているのか、
などなどと関係があります。
 
入眠障害をお持ちの方、詩の朗読、それもリズムの強いものを
ゆったり、身体にひびくような声で稽古して、それができるようになると、変わりますよ!
 
 
良い週末をお過ごしください!
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