fbpx
リアルディスティルコース説明会のご案内

リアルディスティルコース説明会のご案内

2019年06月22日(土)

人生、このまま終わりたくないあなたへ
子育てに自信がない、自分に自信がないあなたへ
人前で話すのが苦手なあなたへ

「このまま人生が終わっていくかもしれない……」
ひそかな恐れはありませんか?

ディスティルコースでは
先の見えないトンネルを抜ける方法をお伝えします



こんにちは、シュタイナーの言語造形家の恵矢です。

私はシュタイナーの言語芸術、言語造形をスイスで学び、ハンガリー、ドイツで教えたあと、
23年間、日本で主に女性たちにレッスンをしてきました。

その数は2.500名を越えます。

日本の女性たちの置かれている、出口のないトンネルのような状況を
ずっと、言語芸術を通して、サポートしてきました。

今日は同じ日本に生きる女性として、
みなさんにお手紙を書くような気持ちで、書いています。


わたし自身、10年前は病気の父の介護、ダウン症の兄、老いていく母を抱え
そして日々、子育てに追われて、
「このまま人生が終わってしまうのではないか?」

そんな不安を抱えながら、
出口の見えないトンネルの中にいるようでした。

たくさんの本を読み、講座などにも行きました。

けれども、どれも日々、実践していくことができず
実際には魂に響かなかったのです。

幸い、言語芸術を実践していたので、
困難をチャンスに変えていくことができました。


結婚した時期や出産した時期によっても違いますが、
女性にとって、40代、50代は大きな激動の時期です。

この時期はたいてい、困難が現れます。

お子さんが「幼稚園や学校に行きたくない」と言ったり
お子さんの受験や進学をきっかけに
落ち込むような出来事が起きたり

はやい人は30代の子育ての時期に、激動期を迎えます。

またお子さんが大人になっても、お子さんの悩み、人生の悩みが
残り続けているのが60代です。

「子どものために」「夫のために」「実家のために」「仕事のために」と、
懸命に努力してきたのに、気づけば、ひとり

「わたしの人生はなんだったのか?」という被害者意識と
「自分はどうしていけばいいのか?」という焦燥感が入り混じり、心が重くなっていく。

くわえて、40代以降は体の変化もあり、
だんだんと自分に自信もなくなっていくのです。

仕事でも、とつぜん、トラブルが起き、
コミュニケーション方法に自信がなくなったりする。

そんな出来事が起きるのも特徴です。

「人前で話すことが苦手だ」と、わかっていたのに、
効果的なものを学ぶ機会がなかったため、チャンスを逃している。

それがわかっても、どうしていけばいいのか、わからない。

もしかしたら、あなたも、こんな状況に
いるのかもしれません。

人生100年時代、と言われています。

まだその半ば、あるいは、半ばにさえ至っていないのに、
あきらめ、不安にさいなまれ、
ズルズルと時間だけが過ぎていく。

こんな状態を抜け出る方法はあるのでしょうか?


◆出口のないトンネルを抜ける方法



述べ2.500名以上の方たちにレッスンしていくなかで、
シュタイナーの言語造形のなかに、人生を変えていく、
大きなヒントがあることに気づいたのです。

もう、苦しむ必要はありません。
わたし自身がトンネルを抜けでた方法をお伝えします。

40代、50代のあなただからこそ、
人生のさまざまな体験をしてきた今だからこそ、
自分の人生を新しくスタートさせることができます。

シンプルに実践できるワークを
毎日5-15分、していくだけで、
困難がチャンスに変わっていく。

人生が劇的に変わっていきます。

シュタイナーの言語芸術は言葉を扱いますから
声やことばの悩み、人間関係の悩みに効果があります。

人と何を話したらいいのか、わからない
いつも誤解される
人前で話すのが苦手
自分の声がかすれる、自分の声が好きじゃない
考えがまとまらない
たくさん話したのに、自分の話しが伝わらない 
自分に自信がない
子育てや、人間関係に悩んでいる

人生にブレイクスルーを起こす力があるので
こんな悩みにも、効果があります。

転職したい
したい仕事で、少しでもいいからお金を稼ぎたい
昇進したい・昇給したい
面接試験で実力を発揮したい

ふだんの仕事でも、思考は言葉で行いますし
コミュニケーションも言葉です。

朗読も上手になりますから、
こんな場面で役に立ちます。

会議で資料を読み上げるとき
プレゼンテーションのとき
ちょっと苦手な上司や部下、同僚と話すとき
企画をまかされたとき

どうして、こんなにも多方面で言語芸術が役にたつのでしょうか?

「ことばは人なり」だからです。

シュタイナーというと、
「シュタイナー教育って子どものためでしょ?」
そんな誤解があります。

でも、シュタイナーはオトナにこそ、
効果があります。

なかでもヴォルテの言語芸術は、
実生活に根差しているので、今まで挫折してきた方も、
みるみる変化しています。

一人一人に寄り添うレッスンをしているからです。

こんな方は是非、ディスティルコースで
人生を変えてください。

今まで自己啓発で失敗した
年齢を理由に成長をあきらめた
主婦で忙しくて、自分のことは二の次


◆チャンスをつかみとる準備はできていますか?

こういったことを知るチャンスは
誰にでもあるわけではありません。

いえ、正確に言うと
ほとんどの人が、逃しています。

もしかしたらあなたは、何年もの間、本を読んだり、
数々のセミナーに参加し、講師に救いを求め
「違う」と思ったら他へ行っていたかもしれません。


そんな堂々めぐりをしていただけかもしれません。
(そして、その度にエネルギーもお金も失っていたかもしれません)

ほとんどの人は、理想の人生に到達するために、
どこから始めればいいかについて、学んだことがありません。

一体、どちらを向いて進めばいいかもわからないのです。

ヴォルテでは、シュタイナーとマリー・シュタイナー夫人の孫弟子、
恵矢とともに1つづつ学んでいきます。

人生の課題をチャンスにする方法を身につけ、
トンネルから抜け出し、
自分らしい人生を、生き生きと歩むことができます。

そんなディスティルコース、参加していただく前に、
ディスティルコース説明会で実際のレッスンを体験していただくよう
お願いしています。

ひとりひとりをサポートするため
説明会も、ディスティルコースも
定員制を設けているからです。

貴重な機会です。
どうぞお見逃しにならないでくださいね。

ディスティルコース説明会ならびにディスティルコースは、
毎回ほぼ満席になっております。
ピンと来た方は、今すぐ、お申込みください。

体験説明会の参加費用は5.500円、
メルマガ登録者は3.300円(税込)となります。


ディスティルコース説明会には
こちらからお申し込みください!

新型コロナ対策もこのページの最下部に明記しているように、
実施しております。ご安心ください。



さて、最後にお伝えしたいのが、
子育て中のお母さんには、
特別な効果があるということです。

というのも、動画でご紹介しているように、
この世でのふるまいすべて、という意味での「からだ」つくりに
お母さんは多大な影響を持つからです。


お母さんが変わると、
自然と、お子さんにいい変化が出ます。


◆横山さん

横山さん(仮名)のお話しです。
(ご本人にも、ご了承を得て書いています)

横山さんからこんなご報告を受けました。

息子さんが、
早稲田、慶応、上智大学に
現役で受かったそうです。

実はご子息は、
中学生のとき、38点とってきて、
それでも勉強する気配は、ありませんでした。

小学校でも、中学でも、
「椅子に座ってられない」お子さんで、
先生から電話がかかってきたことも数度。

公立高校に行きました。

それが、あるとき、
「自分で勉強する」と決めて、
勉強し始めたのです。

さぞかし、「勉強しなさい」と言ったんだろう。
そう思いましたか?

実は、違います。

横山さんは、「勉強しなさい」とは
一度も言いませんでした。

ただ、
ヴォルテに通い始めて、
ご自身にも集中しました。

そして、とにかく
息子さんの話しをよく聞いていました。

ニュートラルだけど、温かく聞く。

これ、子育てで、大事です。
なによりも、大事です。

お母さんは、ついつい
自分の理想をベースに子どもの話を聴いているからです。


「こうなって欲しいなあ」とか、
相手に対して下心、みたいなものが、
あるんですね。

親心なんですけど、
子育てには、邪魔なんですね。

自分の価値観を押しつけないで、
お子さんの話を聞けるようになりましょう。

すると、
お子さんはどんどん
自然と、伸びていきます。

そんなことも、
ヴォルテでは訓練しています。

意識が変わると、すべてが変わる。

お子さんの未来まで、変るんです。

お母さんは土壌です。

だから、
お母さんが変わると、
お子さんはそこを土台にスタートできます。

よく「子どもにこれからお金がかかるから」
と言って、ご自分の学びたいことを
あきらめるお母さんがいますね。

私も子育てしたので、わかります。

でも、ここで一度、考えてみましょう。

たとえば横山さん、
ご子息が浪人したら?

100万単位の出費です。

その上、19歳の少年には
心理的に挫折体験にもなります。

実際に、ハードな一年になります。

ご子息が稼ぐ生涯年収も違うでしょう。

お母さんが変わると、こういうことが起きます。

ヴォルテの言語造形では、意識を訓練するので
豊かさがついてきます。

だから、お金関係にまで余波が及びます。

ディスティルコース参加者の声を
一部分、ご紹介いたします。


◆参加者の声

みなさんの感想が大袈裟ではないことが、受講してみてハッキリとわかりました

他の講座と比較して、圧倒的に、内容の密度が違う。30代女性 5歳男子の母

*おかげで、職場の人間関係がもとに戻りました。

*人がたくさん亡くなるところで看護師をしていますが、
 自分を整え守れるようになり、体調がよくなりました。

*ADHDの息子との関係が、やっと彼にとって幸せになれました。

*娘がスカラシップを得ました。これもディスティル効果?

*これだけフィードバックをもらえるのなら、安いくらいだと思って参加しました。

*終わった後も、BASIC4して、ワークもしてたんです。昇進しちゃいました!

*なにも言っていないのに、夫が「やろうか?」「代わろうか?」と優しくなりました。

*子どものほうが敏感。「お母さん大好き」と突然、抱きついてきました。

*転職できました。自分に自信が出たからだと思う。

*母は言葉がきつくて、同居が辛かったのが、楽になりました。

*実はある大学院に社会人入試を考えていました。でも、もう必要ないです。(笑) 


*自分自身として生きていくという感覚になれたことは、とても嬉しい変化。

*会社での人間関係も変わりました。

*いつも怒鳴っていた主人が怒鳴らなくなりました。
それどころか、デートに誘ってくれるようになりました。

◆ディスティルコース説明会で得られること

リアルディスティルコースに参加をご検討の方のための説明会を
ヴォルテの温かで、真摯な雰囲気のなかで行います。
また、恵矢の簡単なレッスンを体験していただくよう、
人が成長できるワークを実際に行います。

ヴォルテオリジナルのワークですので、
大変貴重な機会です。

参加なさった方は、特別ご優待価格で、
リアルディスティルコースにご参加いただけます。

説明会の参加費用は11.000円、
無料メール講座の読者の方は3.300円(税込)となります。

説明会ならびにリアルディスティルコースは、
毎回ほぼ満席になっております。
ピンと来た方は、今すぐ、お申込みください。

なお、振替、返金はできませんので、
スケジュールをご確認の上、お申込みください。

繊細なワークですので、
お子さんを連れてのご参加はできません。

会場は尾山台の弊社のスタジオとなります。
オンラインでは行っておりません。
また地方での開催もしておりません。


◆なぜ、リアルの説明会なのか?

リアルディスティルコースもリアルなので、
ご参加いただくためには、
必ず、リアルの説明会にご参加いただいております。

ディスティルコース説明会のお申し込みは
こちらからどうぞ今すぐ説明会に申し込む(日程もこちらにあります)


◆キャンセルポリシー

キャンセルの場合はご来場がないとお待ちしたり、
心配いたしますので、ご連絡をお願いいたします。

またご連絡がなく、当日キャンセルなさった場合、
次回のお申し込みはお断りさせていただくことがあります。

お振替はしておりません。
スケジュールをご確認のうえ、お申込みください。

ご返金はしておりませんので、ご了承ください。

ご入金は、クレジットカード決済とペイパル決済、
銀行振込をお選びいただけます。


新型コロナ対策について

【必ずお読みくださいませ】
コロナウィルス感染予防対策のため、以下の徹底をお願いしております。
どうぞ、ご安心ください。

1. 倦怠感、咳、微熱を含む熱などの症状がある方のご参加はご遠慮願います。
2. ご入室の方にはマスク着用の徹底をお願い致します。
3. ご入室前には手洗い・うがいなどをお願い致します。
4. 除菌スプレーなどの用意をしておりますので、ご活用ください。
5. 参加者様同士での握手などを含む接触はお控え頂きますようお願いいたします。
6. 会場での飲食の際は、大声での会話はお控えくださいますようお願いいたします。
7.詳しくは説明会用のフォローメールでご案内しておりますが、
睡眠時間を1時間早め、体調を整えてください。免疫力がアップします。
8. 全ての講座で、定員を2-3名削減しております。

【リアルディスティルコースの最中での対応について】
上記に加え、下記を行います。

9. 途中で再度、政府からの緊急事態宣言となった場合は、講座は延期します。
その間、ZOOMによる簡単講義を行います。もちろん、この追加講義は
無料で行います。

10.自粛の場合は、オンライン参加か直接参加をお選びいただけます。

 


    


人気の記事「ことばは子どものごちそう」
「今からでも、大人のあなたも変われる」



«   |   »

  |